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    タリナイカケラ ・ ・ ・

    コメント:
    あ〜〜私もこの話、好きですね〜〜〜。
    図書館の児童コーナーでたまに見るんですが。確かに文字数的には絵本だけど、この話の意味は大人にならないと分からないよな〜〜といつも思います。
    [2012/09/23 13:17] | chiibi #- | [edit]
    chiibiさんへ


    >この話の意味は大人にならないと分からないよな〜〜といつも思います。

    そうですよね。

    初めて読んだのは高校生の時でしたが、シンプルでいいな~~くらいでした。
    痛いほどにココロにくる様になったのは、
    30代になってからで、いまは時々読んでは泣きます。

    『 ぼくを探しに 』という邦題が少し違うような気がして
    矢張り、わたしには『 The Missing Piece 』がしっくりくるんです。

    世界中で出版されているので、ヒトのココロの根本にあるものは
    共通しているんだな、、、と感じずにはいられません。

    [2012/09/24 11:35] | fuu-rin #- | [edit]
    私もこの話、好きです。
    子どもの頃は、なんで〜〜?って思いましたが…。
    同じ作者で、「おおきな木」もすごく考えさせられるお話だと思います。
    [2012/09/25 03:22] | くろまるこ #- | [edit]
    くろまるこさんへ


    わたしもほんだ きんいちろう氏の訳の 『おおきな木』から、
    著者のシェル シルヴァスタイン氏を知りました。

    今は翻訳が 村上春樹氏が出ていますね。
    個人的に、翻訳者としての春樹さんは好きではないのですが、
    くろまるこさんは、どちらを読まれましたか?

    『ぼくを探しに』の続編の『ビック・オーとの出会い』はどうですか?

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

    いつか機会があったら
    クリエーター・くろまるこさんとしての感想と
    一個人・くろまるこさんの想いを聞かせてくださいね。
    [2012/09/25 12:52] | fuu-rin #- | [edit]












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