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    ミナミヌマエビの水合わせ方法 の続き

    2013-01-07

    ほんとうにすみません

    夕べ、途中で退場してしまいました続きです





    大事なポイントは3つ



    『 エアーレーション ・ 水温 ・ 硬度 』




    2番目の水温にうつる前に、サクッと硬度のお話





    えーーーっと、










    基本的に 気にしないでください



    なぜならば、水草水槽でソイルを使っていらっしゃる方などは、

    ご自身の水槽管理のノウハウをお持ちだと思います





    となると、

    ミナミヌマエビならば )水道水にアクアセイフをいれた水と、

    水槽の水の硬度差で、pHショックなどにはなり難いのです
    注:これは水合わせでの話で、爆殖などはまた別です






    なので、もうひとつ大事なのが水温!!
    ( 特に死んでいるエビが入っていた時や、g売りの場合 )



    エアーレーション + 足場となるネット は必須です


    追記 : なるべく浅い容器で行ってください!!





    そして1時間に1℃ずづ暖めてください



    ・ ・ ・ となると、たとえば25℃の水温まで上げるのは

    とても時間が掛かるのです



    そんな長時間、メンドクサイーーーーー!!


    。 。 。 。




    賭けになりますが、強い固体が残るでしょう 。 。 。 。





    水温がきっちり合ったら、

    ( いわゆる水合わせ 点滴法などは要りません )



    その水のまま、水槽へどんどん入れても平気でしょう







    動画では 面倒なので水ごとですが、網ですくって放してあげてください



    お疲れ様でしたーーー






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